閉会の御礼(理事長挨拶)
盛夏の候、皆さまにおかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
また、日頃より一般社団法人唐津青年会議所の活動に格別のご高配を賜り、
厚く御礼申し上げます。
さて、2026年7月3日(金)から5日(日)までの3日間にわたり、
肥前名護屋城跡をはじめとする唐津の地にて開催いたしました
「第45回全国城下町シンポジウム唐津大会」は、
お陰様をもちまして、すべてのプログラムを無事に終了いたしました。
期間中は、全国各地から本当に多くの皆さまにご来場をいただき、
大盛況のうちに閉幕することができました。
本大会は「夢の鼓動 〜The Beat of Dreams〜未来を動かす、先人たちの想い」を
テーマに掲げ、かつて全国の武将が集った歴史ある名護屋城跡を舞台に、
これからの時代を見据えた城下町の未来について可能性を発信いたしました。
各種フォーラムや、唐津の歴史文化を体感できるナイトイベントなどを通じ、
全国の皆さまと共に未来を語り合い、交流を深める大変有意義な機会となりました。
大会の開催にあたり、遠方より足を運んでくださった
全国城下町青年会議所連絡協議会加盟のJCメンバーの皆さま、
そしてご来場いただきましたすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。
また、多大なるご協力をいただきました行政関係の皆さま、
地域の諸団体、協賛企業の皆さま、
そしてクラウドファンディング等で温かいご支援を寄せてくださった皆さま、
皆さまの並々ならぬご尽力がなければ、この大会の成功はございませんでした。
私たち唐津青年会議所メンバー一同、深く御礼申し上げます。
本大会で得た数多くの学びと、紡いだ全国の仲間との絆を糧に、
私たちはこれからも地域の魅力を追求し、
さらなる「まちづくり・ひとづくり」運動に邁進していく所存です。
今後とも、変わらぬご指導とご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
結びに、ご来場いただいた皆さま、
並びにご協力いただきましたすべての皆さまの益々のご健勝とご多幸、
そして各地域の一層のご発展を祈念いたしまして、
大会主管青年会議所を代表しての御礼の挨拶とさせていただきます。
2026年7月
一般社団法人唐津青年会議所
第65代 理事長 木村 剛
また、日頃より一般社団法人唐津青年会議所の活動に格別のご高配を賜り、
厚く御礼申し上げます。
さて、2026年7月3日(金)から5日(日)までの3日間にわたり、
肥前名護屋城跡をはじめとする唐津の地にて開催いたしました
「第45回全国城下町シンポジウム唐津大会」は、
お陰様をもちまして、すべてのプログラムを無事に終了いたしました。
期間中は、全国各地から本当に多くの皆さまにご来場をいただき、
大盛況のうちに閉幕することができました。
本大会は「夢の鼓動 〜The Beat of Dreams〜未来を動かす、先人たちの想い」を
テーマに掲げ、かつて全国の武将が集った歴史ある名護屋城跡を舞台に、
これからの時代を見据えた城下町の未来について可能性を発信いたしました。
各種フォーラムや、唐津の歴史文化を体感できるナイトイベントなどを通じ、
全国の皆さまと共に未来を語り合い、交流を深める大変有意義な機会となりました。
大会の開催にあたり、遠方より足を運んでくださった
全国城下町青年会議所連絡協議会加盟のJCメンバーの皆さま、
そしてご来場いただきましたすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。
また、多大なるご協力をいただきました行政関係の皆さま、
地域の諸団体、協賛企業の皆さま、
そしてクラウドファンディング等で温かいご支援を寄せてくださった皆さま、
皆さまの並々ならぬご尽力がなければ、この大会の成功はございませんでした。
私たち唐津青年会議所メンバー一同、深く御礼申し上げます。
本大会で得た数多くの学びと、紡いだ全国の仲間との絆を糧に、
私たちはこれからも地域の魅力を追求し、
さらなる「まちづくり・ひとづくり」運動に邁進していく所存です。
今後とも、変わらぬご指導とご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
結びに、ご来場いただいた皆さま、
並びにご協力いただきましたすべての皆さまの益々のご健勝とご多幸、
そして各地域の一層のご発展を祈念いたしまして、
大会主管青年会議所を代表しての御礼の挨拶とさせていただきます。
2026年7月
一般社団法人唐津青年会議所
第65代 理事長 木村 剛